語源
ラテン語の apparatus に由来し、接頭辞 ad-(〜へ)が ap- に変化したものと、parare(準備する)が結合している。
これに名詞語尾 -atus が加わり、原義は「何かの目的のために準備されたもの」を指す。
特定の機能や実験のために一揃えにされた「器具」や「装置」という現在の意味へとつながっている。
これに名詞語尾 -atus が加わり、原義は「何かの目的のために準備されたもの」を指す。
特定の機能や実験のために一揃えにされた「器具」や「装置」という現在の意味へとつながっている。
語源のつながり
例文
- The laboratory apparatus was carefully calibrated to ensure accurate results during the experiment.(その実験器具は、実験中に正確な結果が得られるよう慎重に調整されていた。)
語幹
関連語句
出現頻度
※動詞の活用形(-ing, -ed等)や名詞の複数形(-s等)も一部集計に含まれます。
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共通テスト
(過去10年) 2016-2025年度の大学入学共通テスト本試験(リーディング)での出現回数です。 |
英検®1級
(過去3回) 2024年第2回〜2025年1回の実用英語技能検定 1級 一次試験(筆記)での出現回数です。 |
英検®準1級
(過去3回) 2024年第2回〜2025年1回の実用英語技能検定 準1級 一次試験(筆記)での出現回数です。 |
英検®2級
(過去3回) 2024年第2回〜2025年1回の実用英語技能検定 2級 一次試験(筆記)での出現回数です。 |
東京大学
(過去10年) 2016-2025年度の東京大学(一般入試前期日程)の英語(リーディング)での出現回数です。 |
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