語源
この語は接頭辞 as-(〜へ)と語根 cert(確かな)、接尾辞 -ain(動詞化)から構成されている。
原義は「確実な状態へ向かわせる」ことであり、そこから調査によって事実や真実を「突き止める」という意味へ発展した。
形容詞の certain(確かな)と同じ語源を持つことを意識すると理解しやすい。
原義は「確実な状態へ向かわせる」ことであり、そこから調査によって事実や真実を「突き止める」という意味へ発展した。
形容詞の certain(確かな)と同じ語源を持つことを意識すると理解しやすい。
語源のつながり
例文
語幹
as- 【〜へ (ad-の変形)】
cの前でadがasに変化した接頭辞。
cert 【確かな、決まった】
ラテン語 certus 由来。
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certain - 確信して、ある〜
cert + -ain
-
certify - 証明する
cert + -fy(〜にする)
-
certificate - 証明書
cert + fic(作る) + -ate
関連語句
出現頻度
※動詞の活用形(-ing, -ed等)や名詞の複数形(-s等)も一部集計に含まれます。
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共通テスト
(過去10年) 2016-2025年度の大学入学共通テスト本試験(リーディング)での出現回数です。 |
英検®1級
(過去3回) 2024年第2回〜2025年1回の実用英語技能検定 1級 一次試験(筆記)での出現回数です。 |
英検®準1級
(過去3回) 2024年第2回〜2025年1回の実用英語技能検定 準1級 一次試験(筆記)での出現回数です。 |
英検®2級
(過去3回) 2024年第2回〜2025年1回の実用英語技能検定 2級 一次試験(筆記)での出現回数です。 |
東京大学
(過去10年) 2016-2025年度の東京大学(一般入試前期日程)の英語(リーディング)での出現回数です。 |
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