語源
この語は動詞 surf(波乗りする)に、行為や状態を表す名詞化接尾辞 -ing が結合したものである。
surf の正確な語源は不詳だが、17世紀後半にインド沿岸の波打ち際を指す言葉として使われ始めたとされる。
本来の「波に乗る」という意味から転じて、現在ではインターネット上の情報を次々と閲覧する行為も指す。
surf の正確な語源は不詳だが、17世紀後半にインド沿岸の波打ち際を指す言葉として使われ始めたとされる。
本来の「波に乗る」という意味から転じて、現在ではインターネット上の情報を次々と閲覧する行為も指す。
語源のつながり
例文
語幹
surf 【打ち寄せる波、波乗りする】
語源は不詳だが、17世紀後半にインド沿岸の波を表す語として登場。
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surfer - サーファー
surf + -er(〜する人)
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surfboard - サーフボード
surf + board(板)
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windsurfing - ウィンドサーフィン
wind(風) + surf + -ing
出現頻度
※動詞の活用形(-ing, -ed等)や名詞の複数形(-s等)も一部集計に含まれます。
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共通テスト
(過去10年) 2016-2025年度の大学入学共通テスト本試験(リーディング)での出現回数です。 |
英検®1級
(過去3回) 2024年第2回〜2025年1回の実用英語技能検定 1級 一次試験(筆記)での出現回数です。 |
英検®準1級
(過去3回) 2024年第2回〜2025年1回の実用英語技能検定 準1級 一次試験(筆記)での出現回数です。 |
英検®2級
(過去3回) 2024年第2回〜2025年1回の実用英語技能検定 2級 一次試験(筆記)での出現回数です。 |
東京大学
(過去10年) 2016-2025年度の東京大学(一般入試前期日程)の英語(リーディング)での出現回数です。 |
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